「朝、目が覚めた時、もしその日一番やりたいことがサッカーじゃなかったら、私はその日に引退する」
これは惚れる!!なでしこ「宮間あや」の洗練された人間性まとめ - NAVER まとめ
キングカズみたい。かっけー。
(via tatsukii)
日本に一番沢山いるカメは、アカミミガメ。実はこのカメはもともとアメリカにすんでいるカメです。このように本来生息していないのに、別の場所からやってきて住み着く生物のことを外来種といいます。外来種が入り込むと、元からいた生物や生態系は大きく傷つきます。日本に定着したアカミミガメのメスは6月に沢山産卵します。少しでも日本に生息するアカミミガメを減らすために、水族園ではその産卵期である6月にアカミミガメ・パスポートを発行しています。川や池に生息している野生のアカミミガメを捕まえて、水族園に持ってきていただくと、無料入園券を差し上げます。持ってきていただいたカメは亀楽園で飼育します。この機会に、是非、アカミミガメを捕まえて、水族園に持ってきてください。そして、外来種のこと日本の自然のことを考えてみてください。
神戸市:”須磨海浜水族園”アカミミガメ持参で入園が無料!「アカミミガメ・パスポート」を開催!! (via 46187)対話というものは決してすぐに、あるいはあわただしく始まるものではなかった。
誰ひとり質問を急ぎはしなかった、どんなに重要であっても、誰も答えを迫られはしなかった。
思索のために間を置くということは、対話を始め、また導いていくための、偽りなく礼儀正しい方法だった。
沈黙はラコタ*1にとって意義深いことであり、
「話す前に、まず考えるものだ」という掟に対し、真の礼を保ち敬意を払う訓練を通し、
対話の作り手に対する沈黙の自由、そして対話をはじめる前の彼自身の沈黙の時間を認めることが為されてきた。
『NATIVE AMERICAN WISDOM』より
オグララ・スー族の酋長、「立ち上がりたる熊」ルーサー(1868?~1939)のお言葉
(via ginzuna)